Yacht School 2004 in 名古屋港
2004/ 7/ 18 Port of Nagoya
 今年でヨット教室復活3周年 
報告:水野秀輝   
 7月18日ヨット教室を復活して3年目になった。今年は参加人数が少なく2名(さび〜ぃ)。でも何とか教室が開催できました。
 参加者の内訳は、道路管理課のスポーツウーマンこと黒川さん、名古屋市立大学院生の(御免*名前忘れました。女の子なら覚えているんですが・・・)の2名です。
 9時30分に集合。黒川さんは確かこの辺と信じて歩いてきたそうですが4号地を女の子が一人で歩くことはチョット冒険で不安だったそうです。
 午前中は、水野が責任上?黒川さんとスナイプに乗艇、川浪さんと院生がシーマーチンに乗艇、加藤さんと有馬さんがスナイプに乗艇し練習をしました。午前中は風もそこそこで、いい体験ができました。もちろん参加者にもスキッパーで舵を握って体験帆走をしてもらったのは言うまでもありません。
 午後の練習は、スナイプに鈴木さんスキッパーで黒川さんと院生の3人乗り、もう一艇に水野と佐藤さんが乗艇した。始めの頃は、風が弱かったのですが、次第に強くなり、名古屋港特有の風の振れが激しくなり、初心者には少し危険なため、早めに(14時30分頃)終了しました。参加者に聞いたところ、チョット恐かったそうです。
 何はともあれ怪我もなく無事にヨット教室を終了することができました。黒川さんに、今度は、秋の伊勢湾クルージングに参加するようPRしておきました。
 参加ヨット部員と使用艇は次の通りです。
 いつものカメラマン川浪、静かだがホットな有馬、体は大きいが気のやさしい鈴木、手八丁口八丁いつも回遊している加藤、おひげの似合う優しい佐藤、なんか最近益々元気な水野。の6名
 スナイプ2艇、シーマーチン1艇、監視・救助用ゴムボート
* 金原クン="野球小僧のキンちゃん"っていうねん。
 院生たって少年院とちゃうけどネ,なんとかヨットスクールじゃないんやから。
 ただ,先生を敬うどころか馬鹿にするとこはたたき直してやらんとなぁ・・・