小島克生 wrote: [2006/12/11 23:30]
ヨット部幹部各位様
 ヨット部例会については,一応の成果を得ながら順調に開催されており,その機能は十分に果たしていると思いますが,少し二次回優先の嫌いもあります。新人にとっては、例会の位置づけに戸惑いがあるのではないでしょうか?
 宴会のコンパニオン扱いで,「女性が来ないなら例会に出席しない」と言うことになってはならないのではないでしょうか? 新人も,例会の魅力や意義がなくなってしまいます。シーズンオフこそ、レースのルールや戦術などの復習などしないと、自転車部に負けてしまいます。
 ヨットの楽しさや面白さ,知的な好奇心をくすぐらないと,気分が乗って来れないのではないでしょうか?
 例会以外に講義の時間を別の日に設けてもいいです。 その辺を水野さんにお願いしたいと思います。 ロープワークでもいいです。
 何か,成果のあるものを示せるように,シーズンインが楽しみになるような企画をお願いしたいと思います。
 そうでないと,また同じ事のくりかえしになるような気がします。同姓の友達を誘えるような魅力が必要です。  少なくともセクハラ発言は慎みたいと思います。今は時代が違うのですから。

 Ken Kawanami wrote: [2006/12/14 15:20]
 そうだ,そうだ,今も昔もアカンもんはアカンのやから厳しく取り締まら
ないかん。なかにはセクハラやってるって自覚がまったくないノもいるから
そんなヤツらはみんなで指摘・非難してシビアな指導・矯正で再教育してや
らんと・・・本人の将来のためでもあるんやから。
 けど,そんな無神経なヤツはその場で即座に注意しないかんョ。アホな犬
は悪さしたらすぐ殴れと同じで時間をおくと何怒られてるかわからず,逆に
噛みついてくるから。
 そう言ゃ昔,水野さんが秋田犬のたろぅに噛みつかれてかなりのケガした
ことあったなぁ。エサ当番の飼い主に噛みつくようなアホ犬でも水野さんは
愛してたみたいやけど・・・

 mizuno hideki wrote: [2006/12/14 20:39]
その昔、例会では、ヨットの操船技術やルールの研究もやっていましたね。
今回副部長の小島さんからメールがあり、例会(毎月第2火曜日)が連絡と
親睦会だけでは、あまり例会としての意味がないという意見があったことか
ら、今一度、分かりやすいルールの解説等が、出来たらなあと思いました。
(ルールの勉強には、操船技術の習得も必要ですので、状況に合わせた操船
の方法も話しをします。)
そこで次回の例会から、少し時間を貰って、私がジャッジとして参加した国
体の事例などを紹介しながら、分かりやすいルールの解説を行うことにしま
した。
やる方も熱く燃えるHeartが必要です。
部員の皆さん、例会には必ず出席し、共に熱く燃えよう!!