部員が文字通り毛色のちょっと変わった知り合いを連れて来て,
ハーバーからの帰りは茶髪オネエも小生の車で名古屋まで送りました.そして,ボストゥン弁英語とカタコト日本語に対して長崎弁まじり名古屋弁の日本語とイイカゲン英語で車中会話.
---人類皆兄弟姉妹,言葉の壁はハートで乗り越えよう.

学生時代,寮で秋田出身の男と相部屋でした.(頼んでも女とは同部屋にしてくれない)
その男,弟が訪ねて来た時の会話は,ま〜ったく,じぇんじぇん,まるっきり,完全に・・・日本語と思えず.
そして,弟が帰るとすぐ普段の東京弁に戻りました.---へぇ〜日本語バイリンガル?

ある日,面識のないドイツ語のJ先生(ホンモノのドイツ人)からインターネットのことで質問TELがありました.「ちょ,ちょっと,ジャストァモーメント」とあわてて独語辞典を引きずり出しましたが,J先生は日本語ぺらぺらでした.

この時はカタコト日本語+ワカラン中国語+イイカゲン英語&マカセトケの電脳用語(中国ではコンピュータのこと"電脳"って言うんやテ.なんか電気ショックで気ぃ狂いそうな)のチャンポンでした.


テニス仲間がB先生と地下鉄で遭った時,B:「キンはどうした?」.「金?キム?誰のことかな」.